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種子島の奥深い歴史と宇宙に一番近い場所を訪ねる

種子島の奥深い歴史と宇宙に一番近い場所を訪ねる

(月窓亭の風雅なアプローチ)

2020/11/4(水)~11/6(金)  2泊3日 満を持して催行いたします。

数々のヨーロッパ文化が黒潮に乗ってもたらされた種子島。

一方では平家の血脈が受け継がれ、雅な風土が息づく種子島。

どこまでも真っ青な空にロケットが白い尾を引いて飛び去る種子島。

異文化と雅と最先端の科学が溶け込んだ種子島にお出かけになりませんか。

詳細は次をクリック種子島ツアーチラシ.docx

大木公彦先生と行く大地は語る旅~驚異の阿多カルデラ~

大木公彦先生と行く大地は語る旅~驚異の阿多カルデラ~

2020/10/17(土) 指宿は11万年前の大噴火でできた「阿多カルデラ」の中にあります。

その痕跡を鹿児島大学名誉教授大木公彦先生の軽妙な解説で探りに行きましょう。

詳細は次をクリック阿多カルデラ指宿ちらし

乱世の武人島津義弘と新納忠元を旅する えびの・栗野・大口編

乱世の武人島津義弘と新納忠元を旅する えびの・栗野・大口編

2020/09/19(土) 春に計画、中止したツアーのリベンジです。

義弘は日向の伊東氏に対峙する為、妻の宰相殿と真幸院(えびの)で26年間も過ごしました。武人としての義弘はよき夫、よき家庭人でもあったようです。

薩摩武士の鑑とも言われる新納忠元は牛屎院(大口)を35年間も守りとうしました。秀吉と対面した時、武人として、教養人として本領発揮しました。

詳細は次をクリック0919義弘を旅する・えびの編

大人の愉しい一日遠足「春風ののって南薩の旅スナップエンドウ狩り」

大人の愉しい一日遠足「春風ののって南薩の旅スナップエンドウ狩り」

2020/03/19(木) 恒例の春の一日遠足です。甘くて、シャキシャキっとした指宿のスナップエンドウ狩りをしたら、山川と知覧を散策しましょう。

春風を感じにご一緒しましょう。

詳細は020319春の一日遠足スナップエンドウ狩り

残念ながら中止となりました。

島津義弘とその側近たち~義弘の真幸院26年間、新納忠元の牛屎院35年間~

島津義弘とその側近たち~義弘の真幸院26年間、新納忠元の牛屎院35年間~

2020/05/16(土) 2019年は島津義弘没後400年でした。私どものライフワークともいうべき「義弘の生涯を旅する」は今回「義弘公の真幸院26年間と新納忠元公の牛屎院35年間」を取り上げました。真幸院はえびの市(飯野)一帯のことで、牛屎院は伊佐市(大口)一帯のことです。義弘公は飯野で愛妻宰相殿との間に5男1女をもうけています。闘将の別の側面は良き夫、良き家庭人でした。忠元公の真髄は忠元神社、関白陣に見て取れます。
今回は27名様限定です。お早目のご予約をお待ちしております。

詳細は次をクリック0516義弘を旅する・えびの編

残念ながらツアー中止としました。

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