「串木野さのさ祭り」を堪能しましょう

「串木野さのさ祭り」を堪能しましょう

2016/07/17(日) 午後出発 ”あぁ~落ちぶれて・・・” 哀愁を帯びたメロディーとともに、踊り連が舞う。鹿児島民踊の真髄「串木野さのさ」を観に行きませんか?勿論踊り連にも参加できます。

串木野さのさ2

まるごと志布志・”夏越しの祭り”と”初物夏そば”と”旬の鱧料理”

まるごと志布志・”夏越しの祭り”と”初物夏そば”と”旬の鱧料理”

2016/06/30(木)  志布志は歴史の街、古刹や神社、名勝武家屋敷など、とにかくいっぱいあるのです。食も豊富、夏そば、鱧、お茶、など。今回も夏越しの祭りに合わせて訪ねましょう。 (志布志市観光特産品協会協賛ツアー)

28志布志夏越しのまつりと

 

郷原社長の入魂「南風農菓舎・デザートハウス」

郷原社長の入魂「南風農菓舎・デザートハウス」

6月5日、オープン前の(6/6オープン)お店に行って来ました。ご覧のように南欧風の瀟洒な建物、店内もお洒落!丘の上のデザート専門のレストラン。目の前は錦江湾、夕陽がさぞやロマンティックなことでしょう。売りは「アフターヌーンティ」ブレンドしたハーブティーが癒してくれます。手前は自前ののハーブ園、果樹園、散策できます。いったいここはどこでしょう?
IMG_2521IMG_2524南風農菓舎

第27回街歩き「清水城・内城と上町の魅力」

2016/5/26(木),5/29(日) 島津氏が鹿児島を本拠地と定める足掛かりとした上町地区を二つの城を中心に歩きます。古い街並みも魅力です。

27回清水城・内城・上町

日本三大関所、野間之関と境川

5/12出水の野間之関に行って来ました。
江戸時代、峻厳な関所として名をはせた、薩摩街道出水筋の肥後境の番所である。関ヶ原合戦(1600年)前後に設けられている。その厳しさを呆れて高山彦九郎が詩を詠んだのが伝えられている。しかし一方では、斉彬公や篤姫様が通られたという痕跡もあったりして感慨深いものもあったり。そして野間之関から北へ5K、肥後との藩境(現在も県境)の境川、境橋、この辺りは昔の出水筋が整備され?雰囲気が感じられます。勿論江戸時代は橋はなく、小川なので飛び石つたいに渡ったのだそうです。
野間之関
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義弘・義久の生涯を旅するシリーズ

義弘・義久の生涯を旅するシリーズ

2016/09より「義弘・義久の生涯を旅するシリーズ」が決まりました。義弘の生涯を旅するシリーズ

第26回街歩き「ジオと歴史の石橋公園と多賀山

第26回街歩き「ジオと歴史の石橋公園と多賀山

2016/04/28(木), 2016/05/01(日) 石橋公園をジオと歴史の両方から見て歩きましょう。薩摩にも優秀な石工がいたことがわかります。多賀山は中世の東福寺城址や”東洋のネルソン”東郷平八郎元帥に出会えます。

26回石橋公園・多賀山

 

第25回街歩き「金生町と仲町界隈と五代友厚に会いに行く」

第25回街歩き「金生町と仲町界隈と五代友厚に会いに行く」

2016/03/24(木)  3月の街歩きは、金生町から中町界隈を歩きます。金生町は昔、木屋町と呼ばれていました。木屋町通りから中町の納屋通り界隈は多くの人が行き交い、沢山の歴史が作られてきたようです。それから五代さまに会いに行きましょう。五代友厚に関する話もいっぱいです。

25回金生町中町

ひっとべ!2号発行

ひっとべ!2号発行

会報”ひっとべ”2号をやっと発刊しました。

会報第2号全頁

へぇ~そうなんだ!おもしろ歴史旅”島津義弘の生涯を旅する”南薩編

へぇ~そうなんだ!おもしろ歴史旅”島津義弘の生涯を旅する”南薩編

2016/04/17(日)   今、義弘をもっと知りたいのです。2019年は没後400年になります。「勇武英略の気質」「人間味あふれる良き夫」義弘の魅力を探しに行きましょう。まず生誕から少年期を過ごした南薩へ!

28義弘南薩ツアー